対応地域 | 横須賀市・逗子市・葉山町・三浦市・鎌倉市・横浜市
受付時間 | WEB 24 H |
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営業時間 | 8 : 30~17 : 00 |
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オンラインでスマートに完結
定期的な健診がもたらす価値
はじめは小さな不具合も、経過と共に症状は悪化し、他の部位にも悪影響を及ぼすものです。
点検による早期発見は先々の影響予測、解決に向けた修繕計画を立案 するために役立ちます。 現状が把握できれば無料点検から不安をあおり工事に進展させる説明に動じることもありません。事実を知ることで分からないことに対する不安も消えるので気持ちのゆとりにつながります。
調査対象とその周辺物にサーマルカメラを搭載した赤外線ドローンを用いると、画角に収まる物の表面温度を検知・温度分布され映像で示します。温度差を基に解析することができるので、様々な対象物に角度を変えたアプローチを試すことが可能です。
対象調査には赤外線建物診断技能師が専任
産業用ドローン DJI Matrice30T を用いた診断
静止画解像度8K|最大200倍ハイブリッドズーム|レーザー距離計|サーマルカメラ搭載の全天候型
保護等級IP55(JIS規格)全方向から水の直接噴出にも影響は受けない耐性を有しています。
太陽光発電システムを設置してから発電量に疑問を持ったことはありませんか?
中立のスタンスで調査するから正しい評価・フェアな判定を下すことができます。
主な原因は大きく分けて二つあり、目に見える汚れや損傷による外的要因と、製造時の初期不良・風や地震などの影響を受けた盤内部のマイクロクラックから太陽光パネルにホットスポットが発生し悪影響を与える内的要因です。そのまま放置すると発電量の低下・盤全体につながる劣化の加速・異常発熱による盤焼損から発火を引き起こす事例もあり定期的な点検が求められます。
発熱異常を肉眼で発見することは困難ですが、赤外線サーモグラフィーによる温度分布で可視化|何もなければそれでよし!ひと目でわかる画像データを送付しますので、設置業者・メーカー対応・被災申請などにご利用ください。
調査時間は60分前後、国家資格者+赤外線建物診断技能師が担当します。
対象敷地内ドローンの離発着地として2Mスペース必要|音はエンジン式の草刈り機程度
天候だけでなく、建物の日照時間帯に合わせ撮影しますので日時指定はできません。
~50坪まで一律45,000円(以降は坪+1,000円)ホットスポットがある場合の検出画像+屋根点検データをセットでLINE納品
雨漏りの原因、分からず放置していませんか?
赤外線サーモグラフィーによって得られる温度分布で雨漏り箇所を探ることも可能です。
従来は居住者様からの状況報告を基にした補修、ハシゴを使用した散水による雨漏り再現調査、手持ちのサーマルカメラなどで診断するケースが主で、原因特定に至らないケースも多く調査費用が無駄になる例もありました。
サーマルカメラを搭載した高性能ドローンを用いて、室内だけでなく高所まで温度変化を記録し解析調査することで従来よりも深く原因を追究することが可能です。
調査は4時間まで及ぶケースもあります。当日は在宅のご理解ご協力お願いいたします。
雨漏り状況の内容確認 ➤ 現地調査(室内・外) ➤ 調査報告書提出まで一貫して国家資格者・赤外線建物診断技能師が従事します。
隣接状況により二階屋の高さまでの外壁はドローンを飛ばさずサーマルカメラで調査することが可能で屋内も調査対象に含みます。
雨漏り箇所の補修・修繕も自社施工のワンストップサービスでお任せください。
~150㎡一律70,000円(40坪前後)|150~300㎡一律140,000円|解析一律30,000円
構造物・建築物の劣化調査において従来、足場設置後の打診調査が当たり前でした。
2022年4月の建築基準法改正|建築物の定期調査報告における調査方法の一部としてドローンによる赤外線調査が、従来のテストハンマー打診と同等以上の精度を有すると国に認められました
赤外線サーモグラフィーによる温度検知で外壁・タイルの浮きなどを発見することが可能です。
12条点検は、政令や特定行政庁が定める特定建築物の所有者・管理者に義務付けられています。(神奈川県は定期報告対象外の例多数)
足場を設置することなく調査にドローンを利用することで、大きく費用を抑えることができますので検討されてみてはいかがでしょうか。
日照時間・建物高・撮影角度・距離の関係など赤外線建物診断技能師による事前調査を含め依頼者様との打合せが必要となります。
事前打ち合わせ ➤ 現地確認 ➤ 点検まで二等無人航空機操縦士、赤外線建物診断技能師が従事し調査報告書を提出します。
12条点検は建築士と連携し業務に望みます。
~150㎡一律90,000円|150~300㎡500円|300㎡超㎡300円(個別申請|増員別途)
赤外線ドローンを用いた表面温度検知・分布で設備点検や災害を想定した防災利活用、上空から鳥獣・猪や害獣・ペットその他生物の捜索活動など|特に高所にある対象物は安全性と点検精度を高め、更にコスト削減につながる可能性が高く、大きなメリットが見込めます。