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できること 

高所・屋根点検

過去は高所を安全に点検する手法がなく、問題発生→依頼→業者まかせの提案という流れで問題解決の必要性から予期せぬ出費を強いられるケースが大半を占めました。

提案するものは年一回の定期点検によるリスク管理・早期発見で経過と予算に応じた工法を選んだりと、コスト削減だけでなく気持ちにゆとりある修繕計画へつなぐ点検です。

また、点検にドローンを用いる事で人が屋根に上る必要がないので建材破損・落下事故も起こりません。点検後はいつでも空撮映像をスマホで見ることができます。

屋根点検では二等無人航空機操縦士が解像度4K・飛行音に配慮した小型機体を用いて建築施工管理技士の視点と経験を交え点検に望みます。

使用機体 : Mini 3 Pro

赤外線調査

太陽光発電システム|改正FIT法により売電する場合、住宅用でも設置後1年目と最低4年に一度の点検が義務化されています。ドローンフライトはサーマルカメラ搭載機による点検が可能です。

ホットスポットを熱検出し、発電効率の低下を早期発見することでメーカー保証による無償対応が受けられるケースや、パネルの割れ・破損など自然災害の場合、保険申請が適応されるケースもありますので点検による早期発見は依頼者側の大きなメリットです。

赤外線建物診断技能師が、発電量を高い水準で維持するサポートをさせていただきます。

使用機体 : Matrice 30 T

住宅診断+

建物の既存状況を第三者機関が診断するホームインスペクションはアメリカで発祥されたのち日本にも浸透し広く採用されるようになりました。

しかし、高所における調査では点検精度に欠けるので、こちらではドローン点検を取り入れた仕様組みを標準セットとしています。

また、建築士による屋外・屋内調査に加え、防災士が家具の転倒防止策や在宅避難に向けた取り組みを必要であれば提案させていただきます。

運営元の策定した防災・減災に関する計画が2024年10月1日、経済産業省に認定されました。中小企業庁のウェブサイトで公表されています。

使用機体 : Mavic 3 Pro・Matrice 30 T

PR空撮・動画編集

企業・施設・店舗PRなどに高性能小型ドローンを用いて空撮に望みます。場面でアクションカメラを併用したりと打合せから撮影~編集まで1名が専任するので同じことを伝える必要はありません

催し物・イベント空撮も専門家との連携により対応可能です(詳細はプライスリスト)

ミーテイングと本番撮影日を分けイメージ確認・構築しながらブラッシュアップを図り、クライアントが理想とする結果を目指します。

使用機体 : Mavic 3 Pro・Osmo Pocket 3